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自分の店を築くということ

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「守りに入る」という言葉はネガティブなイメージですが、当社ではポジティブな言葉。

守るという言葉は、カットやカラーなど施術のクオリティを保つという事です。

例を挙げると、前回と同じオーダーのお客様に対し、同じクオリティーのカット・カラーを提供する事。

完璧に再現するのがプロの美容師。その為に、日々の鍛錬が必要なのです。

自分では守っているつもりでも実は変化があった、という事もある。それではプロの美容師とは言えません。お客様のオーダーを正確に再現する為に、スタッフと共に守り続けていく必要があります。

独立オーナーの心得

人のために全力を尽くす!!
店長に就任して1年半ほど経過した時に信頼できるスタイリストが育ったと実感しました。
そして続くようにスタイリストが増え、スタッフたちを幸せにすることは自分の義務だと感じた時にオーナーになるべくターニングポイントなのだと理解します。

独立オーナーを志す人へ

大切なのは、諦めないこと。
苦しいことや辛いことは山ほどあります。
人間は壁にぶつかり、その壁を乗り越えた時に初めて人としての成長を実感出来ると考えます。
人として成長出来ない人間は、オーナーには向いていません。

「経営者」は面白い

店長だった頃は店舗の仕事や美容師としての仕事を淡々とこなしていました。

しかしオーナーは、その他の事務仕事や付き合いなど増えて忙しくなりますが、とても充実して毎日が楽しくなります。

魅力的な独立オーナー

独立後はDICEからの指導は月1回のオーナー定例会のみになります。
自分の店舗でのスタッフの幸せは自分が創りだしていかなければなりませんが、その為に自分を成長させていくのがオーナー業の魅力なのです。

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